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2010年8月2日月曜日

今を見る #1

ちょっと洒落た題名つけちゃって、なんだか恥ずかしいような記事だけど、ちょっと自分の持論をどんどん展開していこうかなと思ってやったわけで・・・

いや、前置きがなんだかたどたどしいけど、自分の文章力を養うと言う目的も含めてちょっと今回からやっていこうかなと思う。
他の企画と同じように、一回きりで終わってしまうかもしれないけど、そこは温かく見守ってね・・・と頼んでおきます。


さて記念すべき第一回目のテーマは[アニメ]。日本でのアニメのあり方などを、僕なりにあつ~く語っていこうと思います。


“アニメ”を見つめる

1.アニメに対する世界の目

日本で世界中に注目されつつある文化、「アニメ」
世界から絶賛の声が飛び交う中、当の日本はなにかアニメにさめたところがある。

では、なぜ世界に注目されるか?それはやはり、日本のアニメが優れており他の追随を許さない文化となっているからではないか。


少し雑ではあるが、このことを頭に置き先に進めたいと思う。

2.日本は何故?

世界で熱狂的な人気を誇る日本のアニメであるが、日本国内ではなにか異質なもののように扱われる。
何故か?

ぼくはそれが“アニメ”というものに興味を向ける人が限定されているからだと思う。

日本では、アニメは子供が見るもの、或いは世間一般に言う“オタク”が見るものという偏見とまでは行かないが悪い常識がある。しかし、実際アニメを見てみると一部を除いて、それはアニメ製作者の知られざる意図が隠されているような気がする。

たとえば、僕がこんなことを書こうと思ったきっかけとなった「機動戦士ガンダム00」であるが、それは表向きは戦争アニメ、もしくはロボットアニメのように見えるが、最後まで通してみると心に訴えかけるものがある。
それは何かと言えば、オンエア後水島監督も言ったそうだが、戦争を助長する存在を中心におきながら、戦争がどれだけ辛く悲しいことか、そのようなメッセージが含まれているそうだ。

たどたどしい文章であるが、つまりはアニメは決して娯楽ではなく、芸術であり、視聴者への手紙なのではないかなと僕は考える。


短い文章で、途中から投げやりになってしまったが、これからは「アニメ」への悪いイメージをすて、そこに隠されているメッセージを見つけるのも良いのではないだろうか?

レイアウトも適当で、とっても投げやりな初回になってしまったが、いいテーマを見つけて続けて行けるといいなと思う。

最後におまけを・・・

上のパーツはロゴ部分をコピペして使ってくださいm(_ _)m

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