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2011年1月15日土曜日

本日公開!海外で話題を呼んだ映画「the social network」の感想をつらづらと。

予告どおり…


ソーシャル・ネットワーク見てきました~(^^)/



うん。おもしろかったよ。
←パンフレットも買ってきたしw(小さい…)

では感想つらづらと。ネタばれは極力避けますが、多少は覚悟しておいてください。



というわけでど~ん!!



 続く。





パンフレットが小さく今日、全国の邦人のみなさんに晒されたこの映画でありますが…

とにかく朝一は観てる人が少ない!!(ー◇ー;;)

いや、普通に考えれば当たり前なんだけど(笑) 

とにかくすっからかんの映画館でみた。この映画はいろいろと衝撃(?)でした。
では、いろいろとポイントを…

1.主軸はどこ?

この映画の売りであるのが、三つの視点から表現されている。という点なのですが、とにかく忙しい。
というか最後までどの時間軸、視点が主体の映画なのか分からないという…新しいですよねw
この三人ですよ。左からマーク・ザッカーバーク、ショーン・パーカー、エドゥアルド・サベリン(上は今回の役者、下は実際の人物)。この三人の視点で描かれるわけですが、なにしろこの三人…

キャラが濃い!!!

いや~その変わりようには驚きましたよね…
一つの視点がウィンクルボス兄弟かもしれないのはさておき(←いいのかw)つまりはマークがまわりを散々振り回した結果にあたる二つの訴訟と、フラッシュバックというかなんというかで構成されているわけですばい。うん。
総括:忙しい映画だった←

2.マークさん、かっこいいっす(^p^)

決してゲイ的意味ではありません。
まぁ、だれも勘違いしようのない忠告をしつつ、もう一度…

マークさん、かっこよしwww

人に悪口いわれて、授業離脱。去り際に先生の質問に的確に答えられるやつなんてこの世界に何人いるのやらw
ね。やっぱ偉人は違いますよ。


(一応映画広告投下



フェイスブックのデザインを施しているのが印象的。


英文もインパクトアリマスヨネ。)

人間的にはいわゆるギーク(変人)だけど…ぇw


個人的にあげられるのはこんくらいかね。
(面倒くさくなっただけですw)

またね。さらに映画見に行った人は原作をよんでみるのも一興かと。




投下

俺も買いましたし…

ほらね。
まだ一章よみおえたばかりだけど、こちらもなかなかおもしろそうです。

視点はエドゥアルド・サベリンのものですが(筆者がマークに取材許可をとれなかった…)
ちなみに言っておくと、この原作者ベン・メズリックは「ラスベガスをぶっつぶせ」の原作も手がけているとかないとか。


まぁこれからはこの本メインに読むつもりです。


ちなみにパソコンにはうといから。。。という人も、映画の公式ブログで用語解説しているので安心です。

ぜひ見に行ってみてください。



では、僕の方はちょっとUbuntuいじくりたいのでここでお暇。

See you later!
(ちょっと英語圏の人がうらやましくなった。ブログもいちいち文字入力切り替えないでHTMLと本文すらすらかけるしね。)

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